東洋医学にできること。
それは自然の流れに寄り添うこと。
体のもつ力を引き出すこと。
体の声を聞いてみませんか?
本来の体の流れを整えることで
自然でよどみのない体を作りませんか?
私は“はり灸”という道具を用いて
女性の心と体、そして新しい命に寄り添うことができたら...
そんな想いを持ちながら女性と向き合っています。
東洋医学にできること。
それは自然の流れに寄り添うこと。
体のもつ力を引き出すこと。
体の声を聞いてみませんか?
本来の体の流れを整えることで
自然でよどみのない体を作りませんか?
私は“はり灸”という道具を用いて
女性の心と体、そして新しい命に寄り添うことができたら...
そんな想いを持ちながら女性と向き合っています。
はり灸というとどうしても恐怖心をもたれる方が多いようです。
しかし鍼灸、東洋医学とは本来『養生の医学』です。
月経という「血の道」を持つ女性にとって
病気ではないからだの変化・不調といかに付き合うか
つまり、よどみのないからだ、めぐりの良いからだを維持していくには
東洋医学の考え〜自然と調和して生きること〜は女性にとって最適なものです。
必ずや鍼灸がお役に立てると強く確信してお勧めします。
妊娠中こそ東洋医学です!
私の出産の経験
2007年10月14日に第一子を緊急帝王切開により出産致しました。
私自身の出産は助産院で産むことを目指し
鍼灸やよもぎ蒸しをはじめ養生しつつ体作りをしていたものの
助産院での出産時に胎児の心拍が急速に落ちたため
たらい回しへの恐怖の中、救急車で緊急搬送され
大学病院での緊急帝王切開による出産となりました。
自分自身の経験からも、より同世代の女性の視点に立ち、心身に寄り添いつつ
なおかつ鍼灸師という専門的な立場から婦人科疾患について考察しています。
●出産の詳細はこちらのブログ